駒大苫小牧の2004年から2006年までの甲子園での戦績です。この3年間夏の甲子園では決勝に進出し2004年と2005年には優勝・連覇を果たしています。
2004年夏
2回戦 佐世保実(長崎)7-3
3回戦 日大三(西東京)7-6
準々決勝 横浜(神奈川)6-1
準決勝 東海大甲府(山梨)10-8
決勝 済美(愛媛)13-10
ちなみにこの年はチーム打率.448を記録
林裕也(2年)が横浜高校戦で涌井を打ってサイクルヒット達成
初出場の済美の春夏連覇を阻止した
2005年春
1回戦 戸畑(福岡)2-1
2回戦 神戸国際大付(兵庫)0-4
林裕也主将が選手宣誓を務めた
2005年夏
2回戦 聖心ウルスラ(宮崎)5-0
3回戦 日本航空(山梨)13-1
準々決勝 鳴門工(徳島)7-6
準決勝 大阪桐蔭(大阪)6-5
決勝 京都外大西(京都)5-3
この年はマー君こと田中将大(2年)が優勝投手に
2006年夏
2回戦 南陽工(山口)5-3
3回戦 青森山田(青森)10-9
準々決勝 東洋大姫路(兵庫)5-4
準決勝 智弁和歌山(和歌山)7-4
決勝 早稲田実(西東京)1-1 再試合3-4
決勝では田中将大と斎藤佑樹の投げ合い
この3年間の勝敗は 15勝2敗1分